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地学部

部員数
6名

活動時間

コメント
私達地学部は、一年生二名、二年生一名,三年生三名で活動しています。普段は空や太陽の観測をしていますが、
この観測は私達の代から始めたもので、これから観測を継続的に行い、データを集めていくつもりです。また、普通の観測以外にも、昨年の霜月には神奈川県城ヶ島への地質巡検。師走には小学生向けのプラネタリウムの上映。流星群の観測等、様々なことをしてきました。今年の夏の合宿では、雨という予報の中、ペルセウス座流星群の観測に成功。文化祭では、一年間のまとめとなる部誌「蒼天」
を発行。恒例となりつつある鉱物の販売と合わせてこれを販売しました。
 さて、今後は、自作のプラネタリウムの投影機を作る予定です。
星の大きさによって、開ける穴の大きさを変えなければならず、投影したときに、丁度良い大きさでなければならないので、かなり難儀です。できるだけ早い完成を目指します。
 来年は、今年以上に活動を活発にしていきたいと思っています。どうぞ宜しくお願い致します。

 

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地学部 活動報告 >> 記事詳細

2017/10/26

地学部 第31回モデルロケット全国大会結果

Tweet ThisSend to Facebook | by:naoi
2017年10月21日(土)に,第31回モデルロケット全国大会が行われました。
会場はいつものJAXA筑波宇宙センターで,今回も2チーム6名で参加しました。
Aチームは,2年仲條くん(ロケット班班長),3年山本くん,2年境野くん,
Bチームは,2年時田くん,1年杉山くん,1年堀松くんで,春の大会と同じです。
今回は小雨の中で,コンディションは今ひとつでしたが,
「パラシュート滞空時間競技」でBチームが2位,
「高度競技」でAチームが1位と,見事な結果でした。
「ペイロード定点着地競技」も含めた総合順位は,Aチームが5位,Bチームが4位で,
春のように表彰台には届きませんでしたが,
2チームとも
ロッキード・マーティン奨励賞を頂くことができました。
来年の大会に向けしっかり準備して,さらによい結果を目指していきます。


                機体の調整

         
ロッキード・マーティン奨励賞の表彰

     参加者(左の3名がAチーム,右の2名と右から4人目がBチーム)

13:59