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竹内君 長期派遣 英国からの便り

長期派遣 竹内君 英国からの便り
2016/06/13

英国からの便り(5月号)

| by:aoki

 こんにちは。

 いよいよあとひと月でlower 6thの一年も終わってしまいます。さらに、一つ上の学年は、IBの本試験が5月のうちに終わってしまったので、一年後にはIBさえも終わってしまうのかと時間の流れが恐ろしくなります。

 三学期(Trinity term)は、IB二年目の学生以外も、それぞれのコースの最終試験をうけています。一か月ほどテスト期間ということで普通の授業はなくなり、補習授業、テストを受ける以外は学校に来なくてもよくなります。日本の入試とおなじで、この試験の成績が大学に送られて合否が決まるのでみんな真剣です。

 IBの一年目は、試験はないのですが、最終成績に影響するコースワークに取り掛かっています。物理と化学では実験レポート、経済では最近の経済に関する記事を、経済の授業で習った知識を使って説明する課題をやっています。

 今回の英国からの便りでは、今まで見つけた日本とイギリス(whitgift校)の違いを書いていこうと思います。

・服装など

 最後の二学年に当たる6th Formはスーツに学校のネクタイ、ほかの生徒は校章入りの学校の制服を着ています。全員ネクタイをしていて、最初見たとき妙に思いました。学校にいる間もずっと制服なので、休み時間に走り回って遊んでいる時も彼らは制服を着っぱなしです。制服が学業成績を高めるということで、イギリスはこういう制服のある学校が多いらしいです。

 靴はみんな革靴で、上履きはありません。したがって、どの扉からも学校に入れます。

・授業

 各授業でメンバーも違うので、すべて移動教室です。物理・化学はたいてい実験室が使われます。基本的に授業の始まりと終わりのあいさつとかはなくて全員集まったら始まり、終わったら各々thank you, sirとか言って去っていきます。板書だけというよりは授業にパワーポイントを使う先生が結構多いです。そうでなくても黒板に直接書かないで手元で書いたものをプロジェクターを使って写す先生もいます。日本とかなり違うのは、一つのクラスが最大でも10人で、少人数の授業なので生徒たちもよく質問しているし、先生との会話もかなりあります。

・先生

 男性の先生は、スーツを着るのが決まりのようです。学年が多いことや少人数授業なこともあって先生の数はかなり多いです。オフィスが最低でも教科ごとに別々のところにあって、一人や二人だけで使っているものなども学校中に点在しています。そのため、僕はオフィスがどこにあるか知らない先生もいます。その他、化学物理は実験道具を管理しているtechnicianという人たちが複数人いて、実験の道具の準備や後片付けはその人たちがやっています。

・その他

 日本と違って、掃除はありません。毎日掃除するのに雇われた人たちが、放課後掃除をしています。そのせいかわかりませんが、床が紙のごみでかなり散らかっていることがままあります。

 飯の時も、こぼしてもそのままにしておくのでメニューによってはテーブルがかなり汚くなります。昼飯の時には、罰としてテーブル掃除をやらされている生徒が必ずいて、ランチの時間テーブルの間を歩きながらそういう食べ残しを拭いて回っています。

 あとは、扉や曲がり角で行き違いになったときに、相手に先を譲るafter youていうのが、よく起こるのですが、いつも譲られています。どうもタイミングというか反応が鈍くて先に言えないでいます。

 最近実験をすることが多かったのですが、実験中は、誰かしらがスピーカー使って音楽を流していました。


07:54 | 連絡事項
2016/05/17

英国からの便り(4月号)

| by:s_ogawa

英国からの便り 4月号

竹内淳

 

こんにちは。4月に入り、サマータイムが始まったせいもあり、最近は日が落ちるのがかなり遅くなっています。冬のころとは違って、雨や曇りの日より、青空の見える気持ちいい日が多くなってきました。他方、先週は数分だけですが雪が降ったりするくらい、気温はまだまだ低いです。風が冷たくて、食堂へ行くにも、戸が開いていれば校舎の中を通るようにしています。

まず、こちらでの寮生活について書いていきます。

寮は学校の敷地内にあって、校舎からは一分もかからないところにあります。三階建てで、一階がコモンルームや先生とその家族の部屋、二、三階が生徒たちの部屋になっています。僕は三階で、二人部屋にいます。平日はおよそ100人の生徒がいますが、週末にはかなりの人数が家族のところやガーディアン(イギリスでの保護者)のところに帰ります。

 基本食事は、三食とも学校の食堂で食べています。朝食は大体7時半に寮を出て食べに行きます。朝食のメニューは毎日一緒で、ベーコン、ソーセージ、目玉焼き、ベイクドビーンズ...とか、いわゆるEnglish breakfastのメニューの中から好きなものを選んで食べます。僕は、たいていハッシュブラウン、トースト、ベーコン、シリアル、ベイクドビーンズを少し食べてます。学校は8時30頃から始まって、1時から一時間の昼休みを挟んで、IELTSという英語のテスト用の授業があるときには4時45分に終わります。昼休みには、食堂で昼食(たいていパスタ)を食べてから、いったん寮に戻り鞄の中身を入れ替えて、すこしゆっくりします。

 放課後は、5時半から6時半が宿題時間で、その後夕飯にいき、7時から8時も宿題時間で、8時からコモンルームで全寮生が集まってミーティングがあり、点呼や先生からの連絡を聞きます。夕食はチキンとかが多いので、たまにご飯が食べたくなった時には、寮に戻ってから米を炊いて日本から持参した味噌汁などといっしょに食べたりしています。

 8時以降は、基本フリーなので、たまにジムに行ったりもしますが、部屋にいることが多いです。そして、11時から12時の間に寝ています。

 三学期目に入り、最初の一週間のテストを終えたところ、すぐにコースワークが始まりました。化学と物理は、自分で実験する内容を決めて、実験しレポートを書いて提出します。今は実験の内容決めと実験をする期間です。興味を持ったことを実験できるということで楽しそうな反面、自分で決めなきゃいけないのは思ったより大変です。

 4月30日からの三日間、イギリスではバンクホリデイというのがきて、三連休でした。せっかくの機会なので一日だけ、気分転換に教会で有名なカンタベリーに旅行に行ってきました。


16:57
2016/05/17

英国からの便り(1・2月号)

| by:s_ogawa

みなさん、こんにちは。試験お疲れさまでした。

最近、また日が昇るのが早くなってきました。一月の初めは、朝食を食べに行くときにはまだ暗かったのですが、最近は目覚めるころには日が出るようになっています。相変わらず曇りや小雨の日は多いですが。

一学期には物理の実験レポートをいくつか書いたのですが、今学期に入ってからは化学の実験レポートの宿題が、書き直しも含めると毎週のように出ています。浦高ではやってなかったので苦労しています。レポートはデータ処理から基本的にコンピューターを使って書きます。データ取りもdataloggerというコンピューターを使って温度とかpHとかを図る装置をよく使います。

 今学期は二月の中旬に一週間のハーフタームがあったので、バースとカーディフに一人旅行してきました。バースはローマ時代の温泉などで有名な観光地で、カーディフはウェールズの首都です。周りの人に観光地とかホテルのこととかを聞き、一月の終わりに予約などの下準備を始めました。バースでは値段が手ごろだったのでホステルに宿泊したのですが、知らない人と少し話したり、映画をみたりできたのでなかなかいい選択でした。観光地もさることながら、今回の旅行で目を引いたのは中国人が至る所にいることです。学生もいれば観光客もいるのですがこの旅行中中国人を見なかった観光地はバスツアーで回ったCastlecombeとかいう小さな村くらいです。バースは本当にいい観光地でした。もしイギリスに行く機会があったらぜひ観光に行ってみてください。カーディフは首都というだけあって都会的な雰囲気もある街で、marketとかarcadeもたくさんあり賑わっています。ですが観光地としては、バースやロンドンに比べると個人的にはあまりぱっとしませんでした。

ここにもバスツアーで行ってきました。バースから割と近いところにあります。

 2月にはChemistry Olympiad とチーム戦のMathchallengeに参加しました。化学のほうは有機で苦戦したのですが学校で一番になりました。数学は2.30校のなかで4位になり惜しくも表彰を逃しました。

 日本が恋しくなってきているので、学期が終わる3月の終わりには一度日本に帰ります。


16:55
2016/01/12

英国からの便り(12月号)

| by:s_ogawa

英国からの便り

 

あけましておめでとうございます。

今年の目標は英語をうまく使えるようになることです。

Whitgiftでの一学期は12月の半ばに終わり、それから1月4日までのクリスマス休暇に入りました。休み中はイギリスを出てオーストリアで過ごしたので、今回はそこでの経験を中心に書いていきます。

 

 以前にオーストリアの学生のホストファミリーをしたことがあったので、その時に泊めた人たちの家に泊まりにいきました。12月の間は晴れ続きで暖かく、雪がないのが期待外れだったのですが、気持ちいい天気が続きました。街からは外れたところだったので、夜は真っ暗になり星がたくさん見えました。

 クリスマスは、イギリスなどと同じように一年で一番重要な日です。おそらく日本の正月に近いと思います。24日の午後からそのあと三日間は、ほとんどの店は閉まります。親戚が集まって一緒にご飯をたべたり、トランプで遊んだりしました。基本はドイツ語で話すので理解できないのですが、時々英語で訳してくれたり、英語で話したりもして楽しく過ごしました。

それから、クリスマスプレゼントのやり方が靴下とかサンタとか僕が知っていたのとは違いました。24日の午後4時くらいに、小さな子供は祖父母とか父母の片方と一緒に教会に行きます。そこではキリスト誕生の話を聞いたりクリスマスの歌を歌ったりします。そうして、子供たちが外出している間に、家に残っている親はクリスマスツリーのデコレーションをし、プレゼントをツリーの下に置いておくのだそうです。そして、帰ってきたら子供たちはツリーに駆け寄ってプレゼントを開けていくと。僕もプレゼントをもらいました。

 年越しは別の友達と、彼の大学の友達と一緒にGrazという街に行き、花火を見ました。基本的に、年越しは花火をしたりお酒を飲みながら祝うのが一般的なようです。

 ドイツ語圏の国ですが、とくに僕と同じ世代の人たちはみんな英語をかなり話せるのに驚きました。

 

 最後に、三年生のみなさんいよいよ受験が迫ってきていますが、実力を出し切って合格をつかんでください。みんなの頑張りを励みに僕も頑張ります。

 

竹内淳


13:16
2015/12/10

英国からの便り(11月号)

| by:s_ogawa

 こんにちは。こちらは気温が下がり、曇りや小雨も多く太陽の恋しい季節になってきました。今回は学校生活について書いていきます。

 

 僕は先輩方と同じくIBというコースで勉強しています。教科は数学、化学、物理がHigherレベル、経済、日本語、英語がStandardレベル、それとTheory of knowledge(略してTOK、内容は教科名そのまま)です。Higherの教科と経済は二週間で10単位、日本語、英語が5単位、TOKが週2単位あります。どれも少人数で一番多い数学で10人しかいません。英語日本語は先生と一対一です。加えて、英語のフォローをしてくれる個人授業とIELTSという英語力の試験対策の授業(放課後)を受けています。これは大学入学の時に必要になります。日本と違う点として、学校にいる間に授業がないFree periodが存在します。僕は宿題をやったりしています。 とまあ、教科はたくさんあるのですが今のところどれも僕にとっては英語の授業っていう性格が強いですね。

それから、IBは教科以外でCASCreativity,Activity, Service)というのがあって、11月からピアノを始めました。まだほとんど弾けませんが、週一30分のレッスンに加え時間があるときは練習しています。

 今は、経済に一番苦労しています。浦高でやっていないというのも一つありますが、エッセイを書くのが大変です。最初に比べて一番成長を感じている部分でもありますが、いまでも実際の試験時間よりはかなり時間をかけてやっています。

 物理は、浦高同様、実験レポートをいくつか書きました。浦高でやったのとほぼ同じ実験もあって(自由落下、内部抵抗など)、そのまま流用できる部分もありますが、誤差の扱い方などは若干異なります。

 今のところ感じている違いは、試験で文章をかなり書かされることです。経済はエッセイだし、化学は特徴とか傾向と理由を1パラグラフで書く問題とかがよくあります。その分計算問題は簡単なのが多いのですが。そういう点もふくめ、物理、化学でも日本と重ならない部分も多いので面白いです。

 

 12月に入ってから、クリスマスの雰囲気が出てきて、学校のいろんなところにクリスマスツリーがおいてあります。ロンドンに行った時もイルミネーションをあちこちで見かけました。寮や化学のクラスでシークレットサンタというプレゼント交換みたいなものもやる予定です。

 

 ところで、最近のイギリスでの一番の話題はシリア爆撃に関することだと思いますが、日本ではどうでしょうか。朝のSHRのような時間に先生が賛成か反対か聞いたりしていました。僕の次の英語の授業でもそのことを取り上げてロールプレイングをします。


08:40
2015/11/06

英国からの便り(10月号)

| by:s_ogawa

こんにちは。古河マラお疲れ様です。古河マラ出来なかったのは本当に残念です。

 10月は、前半は学校に行き、後半の二週間はハーフタームという休みの期間でした。これは学校によって長さが違うみたいです。ウィットギフトは私立なので長めですね。僕はロンドンから離れ、少し南にあるタンブリッジという街で二週間を過ごしました。タンブリッジはロンドンから電車で40分くらいのところにあり、ハイストリート以外はとても静かで学校がたくさんある街です。今回はハーフタームの出来事を書いていこうと思います。

 まず、前号の病院に関連して。一週目ロンドンに行ったときにトラファルガースクエアでヤングドクター達のデモ行進を見ました。NHSのサービスを日曜日にも行うため、ヤングドクターの勤務時間を増やす、ということに反対しているそうです。下はそのときの写真です。

 二週目、僕を泊めてくださったご家族の知り合いの大学生に頼んで、インペリアル大学、オックスフォード大学の見学に行ってきました。オックスフォードでは、街中に点在するカレッジをいくつか見て回ったのですが、建物は立派だし、静かで落ち着いている雰囲気がとてもよかった。インペリアルにはいろんな国の人がいました。かなり大きいJapanese societyがあるみたいで、日本人同士での助け合いもあるみたいです。浦和高校の先輩の植山先輩にもお会いできて、実験室などを見せてもらいました。

 また、話は変わりますが、今回のハーフタームで道路事情について驚かされました。ウィットギフトから車で十分か二十分くらい行くと両側森で、坂とかカーブが多くなります。しかも、基本的にそういう道には全く電灯がありません。普通に使われている道だと思うのですが。道路に動物が出てくることも多いらしいし結構怖い。死体がわきに落ちていたり。そしてもう一つ驚いたのが、小さな橋とかトンネルでは車線が一つになってすれ違いができないこと。馬車の時代からあるものだからとか。それから、動物用に道路の下をくぐる道があるそうです。まだ見つけていません。あと、一回馬が道路を歩いているのも見かけました。

 そういう危ないところもありますが、開けているときは、牧草地なんかが広がっていてきれいです。特に晴れた日の電車からの眺めが個人的には好きかな。

 111日に家の窓を確認したところ卵が二つ投げつけられていました。いたずらされたみたい。

 

上の写真は、電子レンジでのラーメン作りに挑戦し、ラーメンを食べられることに喜んでいたところ。先輩に教えてもらいました。電子レンジでラーメンを作れる容器を使って、数分温めるだけ。ハーフタームに韓国食材店でラーメンをさらに買い足しました。


15:08
2015/10/08

英国からの便り 竹内君 9月号

| by:管理者

こんにちは、竹内淳です。これから一年間、イギリスで体験したことを伝えていきます。今回第一号です。一か月はあっという間でした。全く新しい環境で今はまだ結構大変ですが、徐々に慣れてきている感触はあるので、焦らずやっていこうと思っています。

さて、今回は病院のことを書きます。浦高にいる間に脱臼を繰り返したため渡英二か月前と一か月前に両肩の手術をし、術後のリハビリのためイギリスで通院することになりました。リハビリだけなので理学療法(physiotherapy)にいったのですが、日本とは随分やり方が違ったのでそれを書いていこうと思います。

イギリスには公的医療機関(NHS)とプライベートの病院があります。原則NHSは無料、プライベートは高額で質も高い。ビザを取るときにNHSにはいるためにお金を払うので、外国人でも無料で病院に行くことはできます。僕の場合は既往症だったのでプライベートに行くことになりました。ちなみに、ロンドンには日本人医師のいる病院もかなりありますがリハビリは出来ないと断られました。

まずは、予約です。学校に一番近い病院を聞いて、日本にいるうちに連絡しました。初めはホームページから、たしか8月の初めに問い合わせを送ったのですが返事なし。そこで8月の後半に小河先生に協力していただき直接電話をかけるも、かけ直すといわれてその後連絡が来ない。(この電話は一発目自分でした時には英語が出てこなくて、質問されるかなと身構えていたらさっさと切られました。)イギリスについてからガーディアンに連絡してもらってようやく予約を取ることができました。

そしていよいよ97日、初診です。結構大きい病院なのですが受付とかはなく、直接理学療法のところに向かいます。しかし、静かで誰もいない。(日本だったらベッドがたくさん並んでて、リハビリの担当の人もたくさんいて患者もいてがやがやしてますよね。)そしたら大柄な男性が現れ、状態を確認する紙の記入をして個室に近い壁沿いの部屋に移動。その後、いよいよ処置に移りますが、今の可動域、痛みとそのときのリハビリメニューの確認をしたら、一つリハビリのメニューを教えられ終わりでした。その他のリハビリについてはその後メールで動画付きの指示がきました。領収書は学校に送るからといわれ、その場での支払いはありませんでした。後日ネット払いです。

二週間後、二回目。タクシーで行きました。しかし、タクシーがどこに来たのかわからず雨の中しばらく探しました。これもどうやらプライベートのやつみたいで、TAXIって書いてあるライトがついてないので一般車と同じ、ドライバーはセーター。この時も動きの確認をして、翌日メールが届きました。

まあ、ざっとこんな感じです。二回目は一回目より相手の言う事が理解できるようになって英語の進歩も実感しました。

サッカー部いよいよ迫ってきた選手権、応援してます。


17:30